●FAQ
よくあるご質問
原稿・入稿
- Q1. 印刷したいものがあります。何を用意すればいいですか?
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- まずはご相談下さい。担当営業がどんなものがご希望かご要望をヒアリング、用途に合わせたご提案を致します。
Tel: 0116866141 Fax: 0116766684 - 原稿(文字原稿・画像素材)等をご用意ください。完璧でなくても大丈夫。担当の営業マンがご説明いたします。
- まずはご相談下さい。担当営業がどんなものがご希望かご要望をヒアリング、用途に合わせたご提案を致します。
- Q2. プリント写真や、絵なども原稿にできますか?
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- 高解像度のスキャナでスキャニング致します。画像レタッチ(加工や修正)も可能。ご希望に合わせた高い再現性を確保しております。
- Q3. データ入稿は、どうすればよいのですか?
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- 自分で制作したデータをそのまま印刷してほしい…。基本的にPDF形式で入稿印刷する事が出来ます。他のデータ形式でも次のような条件で入稿されれば、問題なく印刷できます。
- illustratorデータ
- Photoshopデータ
- PDFデータ
- MicroSoft Office関連データ
- 編集長・一太郎データなども対応可
- 【サイズ上限】
◉ 5メガバイト以内であればメールに添付してお送りください。
◉ 5メガバイト以上のデータはバックアップをとられた上、Firestrageや宅ふぁいる便等のオンラインストレージサービスをご利用頂けます。
◉ 継続的にご利用いただける場合は、弊社サーバーに直接送受信できる設定をいたします。
- Q4. 入稿:特色1色で印刷したい時はデータは何色で作ればいい?
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- 黒(K)1色でご入稿お願いします。濃淡は調整可能です。
- 特色印刷の経験豊富なオペレーターがDICやTOYOでのナンバー指定から、現物見本に合わせての調色を致します。
打ち合わせ・校正について
- Q5. 対面や、オンラインでの打ち合わせは可能ですか?
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- どちらもご対応可能です。道央圏を中心に道内各地訪問可能エリアがございます。 メール・電話・ウェビナー等などご希望に沿います。まずはお問い合わせください。
Tel: 0116866141 Fax: 0116766684
- どちらもご対応可能です。道央圏を中心に道内各地訪問可能エリアがございます。 メール・電話・ウェビナー等などご希望に沿います。まずはお問い合わせください。
- Q6. 校正・校了とは?印刷前に確認や修正はできますか?
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- 完全なデータを入稿して頂いた場合はすぐ印刷に可能です。
- 新しい物を作成したい場合は、原稿ご入稿から、デザインや版下の作成作業に入ります。その後、テキストや画像、色やレイアウトをチェック修正箇所があれば指摘する作業を校正といいます。
校正には以下のステップがあり、校正用に出力校正紙または、PDF等で確認して頂きます。
1. 初校:初めての校正で、全体の確認。
2. 再校:初校後の修正点を再度チェック。
3. 三校:最終確認。
4. 校了:印刷してOKの指示。
※原則、校了後の修正はできませんのでご注意下さい。
デザイン・制作
- Q7. デザインや版下の作成はしてもらえますか?
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- 表紙デザインや、イラスト、グラフ作成、レイアウトデザインや組版の作成が可能です。
- Q10. 自費出版してみたいです
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- 営業担当が親身になってサポートいたします。
まずはお気軽にご相談下さい。
- 営業担当が親身になってサポートいたします。
- Q8. 少ない部数でも印刷できますか?
ポスターや横断幕など大きなものも頼めますか? -
- 1枚から可能です。ご要望に合わせ臨機応変に対応致します。
小ロット向きのオンデマンド印刷や、大量印刷向きのオフセット印刷機など多彩な機種で対応致します。もちろん、大型の印刷物も一枚からご希望に合わせてご対応致します。
- 1枚から可能です。ご要望に合わせ臨機応変に対応致します。
- Q9. 校了データは保管してもらえますか?
作成してもらったデザインデータはいただけますか? -
- 校了データは通常5年間保存しており、PDF閲覧用データはお渡し可能です。
- デザインデータの譲渡などは応相談させて頂いております。
印刷仕様
- Q11. どんなインクを使って印刷するのですか?
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- カラー印刷は「シアン・マゼンタ・イエロー・ブラック」の4色を使用します。
- その他に3色印刷・2色印刷・1色印刷方法などがあります。それぞれ、特色の使用が可能です。
- 2色印刷で人物の顔がある場合は、赤と青、赤と緑、赤と黒の組み合わせが好まれます。
- 1色印刷は一般に黒が多いですが、チラシや伝票では、赤や青、緑などの特色も使用します。
- Q12. 用紙の種類や厚さを選びたい
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- イメージをお伝えいただければ、最適な紙をご提案いたします。
【用紙の種類について】
・上質紙
・コート紙
・マットコート紙
・その他、表紙に使う紙で様々な模様や手触りの多彩なものがあります
- Q13. 用紙(豆知識):紙の目とは何ですか?
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- 紙は、植物などの繊維を絡ませながら、薄く平らに形成したものです。紙が作られる機械の流れ方向と平行に、繊維が並ぶ傾向にあり、この繊維が並んでいる方向を「紙の目」といいます。
- 巻き取られたロールの状態では紙の流れ目の方向は常に一定ですが、シート状(平判)に紙を切るときに縦横どちらの向きでカットするかによって縦目と横目の違いがでてきます。
- 紙の長辺に平行方向に繊維が流れている紙を縦目(T目・タテ目)の紙といいます。
- 紙の短辺に平行方向に繊維が流れている紙を横目(Y目・ヨコ目)の紙といいます。

- Q14. 用紙(豆知識):紙の目の順目・逆目とは何ですか?
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紙目に対して折る方向が一致している場合を順目、逆の場合を逆目と呼びます
- 順目:流れ目と平行方向に沿って破りやすい・折りやすい・折り目が割れにくい
- 逆目:流れ目と垂直方向に沿って破りにくい・折りにくい・折り目が割れやすい

◉ 縦と横に、それぞれ折り曲げてみてください。「素直に折り曲げられる向き」と「抵抗のある向き」がある筈です。素直に折り曲げられる方向が「紙の目の方向」になります。
◉ 紙の目は紙のコシや折りやすさに影響しますので、きちんとその特性を把握することが重要です。適切な紙目で印刷しなければトラブルの原因となります。
◉ 平行な目を使えば背割れやシワが絶対起きないわけではありません。そのため紙が厚い場合などは「スジ入れ」などを行い、紙を折りやすくしてから折ることで状態が軽減します。
納品・その他
- Q15. 発送:印刷後の発送や仕分けをお願いできますか?
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- 仕分けと発送のリストを頂ければご希望の封入方法で、工場から一括発送が可能です。まずはご希望をお聞かせください。お見積り致します。
- Q16. 価格はどれくらいなのですか?
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- まずはご要望に応じて担当営業がお見積り致しますので、お気軽にご相談ください。
